FC2ブログ

オデンカ・ユドウフ

貧乏だけど趣味は持ちたいし、なるべく楽しく暮らしたいのです

キュウリ種取り 自家採種

今日は昨日撤収したキュウリの畝に残っていた巨大化して
黄色くなってる実から、タネを採りました。


929 選別
①まずは大きく育ちすぎて熟すまで放置してあったキュウリの中から
形のよさそうなものを選別します♪
(まな板と包丁が汚すぎですけど、ニワトリの餌やり専用で、普段は生ゴミしか切ってないのでご安心を(^_^;))

929 タネ
②キュウリを真ん中で2つに割ってスプーンでタネを掻き出しま~す♪
(スプーンが汚いですけど、普段はニワトリのクソを剥がすのにしか使ってないのでご安心を(^_^;))

929 洗う
③取り出したキュウリの種をボールにあけて、種の周りについてる
ゼリー状のを・・・・

水で・・・・

洗い流し・・・




・・・・



「キュウリ 自家採種」と検索すれば、すぐさま約 35,600 件 (0.19 秒)
これだけの情報が手に入るというのに、わざわざ日記に書く必要があるのか・・・

そのそも他人様の残したキュウリの自家採種方法を、
レシピ通りにやってみるだけなのであって、私のオリジナリティは一つもない・・・

ではなぜ日記に残そうとしているのか・・・

思い出なのか?

キュウリをスプーンでほじくってタネを掻き出すのが思い出なのか?

これから毎年やる予定なのに?

来年、またキュウリの種取りをする時に役立つように、書いておくのか?


また検索すれば良いのではないか?


メモか?メモなのか?



私はメモをネットに公開しようとしているのか?


だいたい何のためのメモだ?


忘れないように書いておくのか?

私は、熟して黄色くなったキュウリから、
スプーンでタネを掻き出す作業を忘れてしまう可能性があるのか?



書いた以上は、次に「キュウリ 自家採種」と検索して、私のブログに
たどり着いた人の、お役に立てるような記事を書いたほうがいいのだろうか・・・

いやそれとも、「キュウリ 自家採種」の情報を手に入れたい人に
無駄足を踏ませないため、「キュ●リ 自●採種」とか伏字にしておいたほうが
良いのだろうか・・・

少なくとも検索でたどり着いた方以外で、このブログを御覧頂いてる方の中に
キュウリの自家採種の情報を求めている人は、恐らくいないはずだ・・・

ではなぜ書くのだ?

いや、書こうとしているのだ?

「すごいね、タネ買ってこないで自分で採ってるんだ~」って褒めて欲しいのか?


愛は死にますか?

山はどうですか?

いやほんとどうなんですか?


929 来年の
④一晩瓶で寝かした後で干す・・・・


詳しくはこちらでどうぞm(_ _)m


すいません独り言でした。
皆様の貴重なお時間を、無駄に消費させてしまい申し訳ございません・・・
どうか本日も心穏やかにお過ごし下さいませ。



にほんブログ村 ライフスタイルブログへ
にほんブログ村



スポンサーサイト



関連記事

「なんだねその、バナナはオヤツに入りますか?的な質問は」

嫁様 「明日、空き缶回収の日でしょ?」

親父 「だよ」

嫁様 「倉庫のアレって何ゴミ?」



「これか?」
929 akikan1


親父 「とりあえず、空き缶ではないと思うぞ・・・」

嫁様 「だったら何ゴミよ?」


・・・・


役所に問い合わせたら、鉄クズは一辺40cm以内なら
燃えないゴミの日に、ゴミ袋に入れて出していいそうだ。

さもなければ直接ゴミ処理場に持って来いとのことだが
うちの車には、このサイズだと入らない・・・


選択肢は3つだ。

①我慢して倉庫に置いておく
②風呂がわりに使う
③軽トラ借りて捨てに行く


・・・・

関連記事
[ 2011/09/29 21:43 ] おでん日記 | TB(0) | CM(0)

恋かな?YES! 恋じゃない?YES!

夏祭りの時、息子が金魚すくいして、持って帰ってきた金魚が
一ヶ月で倍くらいの大きさになってるんですけど・・・


929 金魚


おまえら鯉だろ・・・


にほんブログ村 ライフスタイルブログへ
にほんブログ村



参考動画

関連記事
[ 2011/09/29 20:13 ] おでん日記 | TB(0) | CM(0)

さよならキュウリ。また来年。

本日すべてのキュウリの畝を撤収した。
収穫済みの分を食べ終えたら、来年の夏までキュウリとはお別れ(涙

もっと収穫期間を伸ばすには、食いきれないほどの収穫期をむかえたときに
ピクルスサイズのままで、どんどん摘んでいってしまい、巨大化するのを
避けたほうがよさそうだ。
取り残しが巨大化した途端に株の勢いが止まってしまう。


928 キュウリ畝撤収

↑明日にでもタネを取る予定。

食べ切れない分を無理に収穫して、友人に配ったりするよりも
そのまま地面に落としておいたほうが、地中から吸い上げた
養分が、再び土中に還るので効率が良いですね。

友人に配って、友人が私の畑で野糞をしていけば
養分は行って来いでチャラにもなりそうだが、
お互いに気まずくなりそうなので、食べ切れない分は
なるべくそのまま積んでおいて、土に戻すようにしてます。


ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

関連記事

イノシシ対策。





これ、番犬がわりに飼えたら、イノシシごとき楽勝ですね。
散歩とか大変そうですけど・・・

こう見えて、この巨体を揺すりながら最高時速50kmで走りますから
乗用車としても使えるんじゃないですか?
あらゆる動物の中でも最硬と言われております皮膚で、肉食獣の
爪や牙をも弾き返すほどですから、車庫入れ下手な人で
クルマあちこちボコボコの人でも、もう板金屋の世話にならずにすみますね。
(車庫は壊れそうですけど)
おまけにこのサイって動物、火を見ると消す習性があるため「森の消防士」
なんて呼ばれてるそうですよ。
一家に一台サイを飼って、路駐しておきましたら、消防団とか解散しても
よさそうですね。なんせ田舎は人手不足ですから助かりますね・・・


サイ飼えませんかね?



・・・・・



最近、故郷の友人から「イノシシ鍋まだか?」なんて催促されてるんですけど
僕が約束したのは「イノシシに遭遇したら一度戦ってみる」という約束でして、
捕まえてきたのを解体して、猪鍋に招待するなんて一言も言ってないんですけどね・・・(笑

「うちのあたりイノシシ出るんだって~」という話を、アフリカ人の友人に話しました所

「私の国のもそれいるぞ!サイドステップでかわして叩け!」
「怖がると、ここを牙で突かれて、血がいっぱい出てオマエサヨナラ(笑」

なんて太腿をパンパン叩きながらアドバイスしてくれました。
怖がって背中を向けようとすると、太腿の大動脈を長い牙で一突きされるので
真っ直ぐ前を見て、向かってくるイノシシをマタドールのようにひらりとかわすんだ
そうです。


僕を中腰で立たせて

「もっと膝を曲げて腰を落とせ!こうだこう!」
「いいか?真っすぐ前をみて・・・こうだ!サッ!」
ってテニス部の先輩後輩みたいにして指導を受けましたよ(笑

「ちょっとイノシシになったつもりで、こっち走ってきてみろ!」
なんてのは流石に断りましたけど・・・

・・・・

私の場合、イノシシ対策と申しましても、イノシシから農作物を
守るとか、そういうのじゃなくて、こっちの方ですね(笑




てかそんなうまくいきますかね?


にほんブログ村 ライフスタイルブログへ
にほんブログ村
↑うまくいくと思う方はこちらを

↓うまくいかないと思う方は
こちらへどうぞ^^
関連記事
スポンサードリンク
スポンサードリンク
ブログランキング

オデンカ・ユドウフ

Author:オデンカ・ユドウフ
にほんブログ村 その他生活ブログ 貧乏・生活苦へ
にほんブログ村

全記事ってのクリックすると過去記事全部出るの知ってました?私知らんかった
 
ブログ内検索
電卓
電 卓


QLOOKアクセス解析